■イソフラボン
大豆イソフラボンは大豆の胚芽部分に多く含まれるフラボノイドという、体のサビを落としてくれる抗酸化物質の1種です。

イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと 似たような働きをすることから、皮膚のキメを整えたり、肌を乾燥から守ったり、生理不順、更年期の不調などにも用いられ、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やす効果、骨粗粗症予防にも期待されています。

一日の推奨摂取量は30mgで、豆腐なら1/2丁、納豆なら1パック程度。「日本人女性の若々しさと美肌を支える成分」として世界中で注目されています。






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